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2009.05.28

[雑記]Twitterをやってみる

Twitterをやってみる
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/Twitter
前から気になっていたサービス
ニュースサイトで見かけて、知り合いがやってて
でも別にいいかと放って置いた

ttp://twitter.com/kakiru00
登録したが、これだけ渡されるとどうも使い方がわかりにくいと思う
っつーか、わかるかこんなもん
このシステムだと「Twitterの面白さがわからん」っていう人が多くなるのもわかる気がする

感覚としてはオープンSNSから日記機能とコミュニティ機能を取っ払った感じ
だから誰でもエントリ(一行日記みたいなもんか)は見れる

とりあえず「つぶやきを公開する」というコンセプトの通り、
言いたいことを投げっぱなしで言うって感じ
で見た奴がこれに返答する(フォローってやつか?)

ブラウザから一通り使ったが、
ブラウザだけで使ってるとめんどくさい
いちいちブラウザ開くのがめんどくさい

絶対Twitterクライアント入れないと常用はしない
ということで「Twit」を導入
導入してみて「こりゃ楽だな」と思う

結局のところこのサービスって
「自分がでっかいチャット部屋に入ってる状態で
 全ユーザのコメントはデフォルトは表示されないようになっている
 そんでもって見たいユーザを任意的に指定して見ない限りはなにも表示されませんよー」
っていうサービスなのかと思う

※「ふぁぼられ」とかが在るのでこの限りではないのだが
※「ふぁぼられ」はTwitter全体から新着のメッセージを拾って表示してくれるサイト

なので一人で始める分には
自分から興味のある人やエントリに対して突っ込んでいかないと
いつまでたっても一人のままだと思う

そういう意味では普通のSNSと一緒か
たぶん、つながりが増えていけばいろいろと面白くなってくるんだろうな


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Posted at 11:35 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2009.05.25

[雑記]構築方法の違いに基づくBJPMと他ブロックトイの違いについて

以下、自分メモ

構築方法が各製品ごとで違う
これは製品のパーツの種類、形状によるものが原因

・LEGO(一部テクニック含む)
→基本的な構築方法の主体は一定方向に限定した積層構造となる
 これはパーツ表面に構成される凸を対位置に存在する凹に固定するという製品基本の接続法に強い影響を受けている
 ブロック形状の厚み、面当たりの凸、色を調整することによって様々な用途に対応している
 また、製品パッケージが多種多様に渡り、そのパッケージ特有のパーツが用意されている
 そのため先述している一定方向以外の接続、軸間接構造、ボールジョイントを用いた間接構造を可能としている
 なお、ブロック表面に存在する凸を埋めるためのパーツも多くの形状が存在し、色数も豊富
 これにより凸を埋めた面構成での構築が容易に可能となる
 (直線的な構成物が多くなる)

・ダイヤブロック
→基本的な構築方法は上記と同じく一定方向に限定した積層による構築となる
 LEGOに若干近い部分はあるが別方向での発展を見せたパーツがある
 ディティールを加えたボールジョイント間接などがこれにあたる
 また、凸を埋めるパーツも用意されているが、ブロック形状に工夫を凝らし
 必要以上のパーツを使用せずとも最低限の凸を埋めることができるような形状持つパーツも存在する
 (自然な曲線を持つパーツ群を指している)

・LEGOバイオニクル
→通常のLEGOとは異なり、棒接続とボールジョイントによる接続を持つため
 積層構造ではなく3次元的な接続方法を主体とする
 (ただし通常のLEGOとの接続方法も用意されている)
 また、パーツ全般に渡り、形状に曲線的なラインが見られる
 そのため少ないパーツ数でも作品全体に曲線が現れる特徴がある
 (パーツ自身の平均サイズが他に比べて大きいことも影響する)
 なお、棒接続による単位サイズの大きい積層構造も可能となる

・ASOBLOCK(アソブロック)
→六角柱の側面に垂直に固定する2次元的接続と
 六角柱の両端にボールジョイントによる接続を行う3次元的接続が可能である
 パーツ形状が少なく、パーツ自身の平均サイズが大きいことから
 少ないパーツ数では「見立て」を要求するモザイク的な作品となる
 また、これに関してはパーツ形状というよりは色数が2種のみ(白、黒)ということも起因する
 尚、新しいパーツが加わったことで3Dモデルのワイヤーフレーム的な構成から
 テクスチャ(面)を意識した構成が一部可能となっている

・LaQ
→三角形と四角形のプレートの一辺を
 90度、180度もしくは120度の角度が側面についた棒状パーツにより辺接続する
 そのため、一部方向を制限した3次元的接続が可能とする
 また、上記プレート接続以外に棒接続から回転方向への接続が可能なパーツも用意されている
 ただし、上記に示す辺接続に起因したパーツ本体に対する接続部位の割合の大きさから
 少ないパーツ数では「見立て」を要求するモザイク的な作品となる
 ただし、パーツ形状が板状で統一されるため、他ブロックトイとは一線を画し、
 容易に面での構成が可能となる
 (構成方法としては3次元的なドット絵に近い方法となる)

・BJPM(J-BJ)
→ボールジョイントによる3次元的な接続が可能、
 上記ボールジョイントを持つ製品と異なる点はブロック自身が持つ意匠が多種多様な点である
 そのため少ないパーツ数でも「見立て」に必要な意匠が存在し、「見立て」の手助けを行う
 なお、パーツ単位の小ささも手助けを行っている
 また、他の特徴としては凸接続が近接する位置での接続が可能な「巴組み」という機構が存在する
 これにより意匠を連続した構成を可能とし、面構成を構築する手助け行う

以上、各製品の特徴をまとめたが総括として
積層構造を主体とする製品は面構成での構築が必要となり、
3次元的接続を主体とする製品は「見立て」を念頭に置いた構築が必要となる
ただし、人間の目の特性としては面構成を基本とした構築の方が形状を認識しやすい

これは「見立て」自体が脳が視覚を補完するという人間の機能を利用したものとなるため経験や知識量から個人差が出やすく、
許容量を超えた場合、構築を行った当人以外が理解できない現象が発生するためである
ただし、この「見立て」に関してはブロックトイの根底であるため各製品により異なる特性が存在する

※以上、個人的な視点で書いてます
 なんかあればコメントどうぞ。

Posted at 18:54 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2009.05.19

[雑記]ただいまめんどくs(ry

ただいま

とりあえず数日前に戻ってきてました。
東北も意外とぽかぽかしてました。

さて、BJPMですがいい加減に作品上げようと思います。
なんか放置しすぎてかわいそうな感じになってきてるので
アレをどうにかするつもりで作業をしてます。

J-BJに関してはニッスナblogに上げた分以外は
まだ完成していないのでもう少しかかりそうですね。
、、でも作りたいものは他にもあるんだよなぁ

とりあえず近況まで


Posted at 16:29 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2009.05.02

[雑記]ただいま旅行中

ただいま旅行中に付き、もれなく記事書きません

っていうか書けません。

いや、正確には文字だけなら書ける

でも画像貼り付けたいので無しで

Posted at 05:54 | 雑記 | COM(2) | TB(0) |
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